ご挨拶

院長写真

[やわらぎ整体院  院長]   田上 久雄

整体師をめざした理由
結婚する1ヶ月前くらいのこと、私が「ぎっくり腰」になってしまい
ました。 その当時、私もまだ若く家族にも「ぎっくり腰」を経験した
ものがおりませんでした。 そのため、ぎっくり腰の存在すら知らず
寝ても痛く、 起きても痛く、トイレに行くこともままならず仕事にも行けず、病院に
いっても1ヶ月はかかると言われました。「このままで新婚旅行にも行けないかも
しれない」と、なんともしようがない時に彼女(今の奥さん)の知り合いから
「それは、ぎっくり腰だから整体にでも行ってみたら」とすすめてもらいました。
その時に紹介してもらった先生が今の私の師匠です。 自分の身体が楽になったことが
きっかけで、師匠に弟子入りをし現在に至っています。施術
【来るもの拒まず、去る者追わず!】
私のポリシーです。 継続して来院した方がいい場合でも
提案するだけでお客様の意思にお任せしています。
積極的な営業等もいたしません。
常連の方はそれが気持ち的に楽なようです。
ご自分で そろそろ行った方がいいかなと思ったら、
来院してくださいます。 気が進まないのに施術をしても、 それがいい結果に結びつく
とは思えません。施術整体、読んで字のごとく「整えるカラダ」!
自分では努力していても以前は 無かったのに持っている
(付 いている)もの。
持っていたのに無くしてしまったもの。
もしかしたら原因は、生活習慣(クセ) によりカラダの
「ズレ、ゆがみ、ねじれ、 ひろがり」が生じているせい
かもしれません 。 自分のカラダだから「自分でガンバル」のもいいと思いますが
「ズレ、ゆがみ、 ねじれ、ひろがり」を整体「整えるカラダ」で骨格・骨盤をリセット
してから再スタートしてみませんか。


私の考え!



≪あなたはどちらの時間を選びますか?≫

楽しい時間たのしく自分のやりたい事ができる時間 、もしくは
痛い・ツライ・しんどいなどでやりたい事も出来ない
時間どちらも同じ時間が過ぎていきます。 同じ時間を
過ごすなら、「楽しく、やりたい事をして過ごす時間」が
より長く「苦痛に脅える時間」が短ければ短いほど良い
ですよね。 いざ、苦痛に立ち向かうにしても、待ち時間
だったり毎日通うだったりそれはそれでめんどくさかったり、それでも結果が伴えば良い
ですが 結果が出なければ時間の浪費でしかありません。お客様から「もっと早く来れば
良かった」「カラダが軽くなったこれで旅行に行ける」そんな言葉をいただきますと
お客様のお役に立てた喜びと共に大切なお時間を無駄にせずに済んだ事でホッと胸を撫で
下ろします。
時間は有限な財産です、あなたは時間を無駄にしていませんか?
カラダの痛みやしんどさ不快な症状、整体だから出来る事があるかもしれません。
あきらめずに「1回お試しに」お越しください。 我慢する事は美徳ですがカラダの不調を
我慢しても誰も喜ばないし褒めてもくれません! ましてやご家族に心配と迷惑を掛ける
恐れがあります。 「カラダの不調を我慢」してもご褒美は出ません!

≪あなたの本当にやりたい事は何ですか ? ≫

趣味の時間 よく施術が終わった後に「これでまた仕事が頑張れる」と
 言われる方がいらっしゃいますが、では何のために仕事を
 頑張ろうと思うのでしょうか?
 「仕事を離れている時間」の為「余暇を楽しむために」
 働いているはずなのに「仕事の為・仕事をする事」が
 休む理由・ 目標に なっていませんか? もちろん仕事は生きていくうえで必要で大切な
事ですが・・・。趣味の時間
それでも私は
「余暇を楽しく過ごすために」仕事をしたいです!

お仕事はあなたの理想の余暇を過ごす為の手段(方法)!
だと (私は思います)