産後整体

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ワクチン接種2回目行ってきました!

8月25日(水)、ワクチン接種2回目行ってきました!副反応がでて施術に影響すればいけないので26日(木)をお休みさせていただきました。しかし!なったく何も副反応なかったです!しいて言えば打った腕が少々痛いくらいでした。(お年寄りになった気分)本日より通常営業いたしております。お電話お待ちしております。by やわらぎ整体院
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♪ 音楽で血圧低下 ♪

クラシック音楽を聴くとリラックスできると言われていますが、血圧を調整する自律神経のバランスを戻すには、やはり音響効果の力が影響していることがわかりました。しかも、クラシック音楽より波の音や小鳥のさえずりといったリラクゼーション系の音源の方が、血圧を低下させます。研究は高齢者を対象にリラクゼーション系の音を聴くグループとモーツァルトの楽曲を聴くグループに分けて調査。リラクゼーション系の音は波の音や深呼吸を促すメッセージなどで構成され、リラックス状態を示す脳のα波に合せたリズム。モーツァルトの楽曲では、交響曲第13番とセレナーデ7番にある、アンダンテが使われました。全員が5分間安静にして血圧を測った後、12分間の音源を聴き、さらに5分経ってから血圧を再び測定。これを週3回行ったところ、音を聴いた後はどちらのグループともに血圧がさがりましたが、特にリラクゼーション系の音を聴いたグループの方がより数値が下がっていました。1ヵ月、3ヵ月後に再び血圧を測ったところ、元の数値に戻っていたので効果を持続させるには定期的に聴くことが必要なようです。
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去年のわたし

去年の今頃。足首骨折してこんな状態でした。無事に完治してよかったです。
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夏を涼しく演出「風鈴いろいろ」

風鈴の歴史は古く世界中に存在しています。中国では、竹林に下げて「風の向き」「音の鳴り方」で、物事の吉凶を占う道具として使われていたようで、【占風鐸(せんふうたく)】と言われていました。それが仏教などとともに渡来し、日本ではお寺の四隅にかけられていたそうです。お寺などでよくみる風鐸がそれです。そよ風を受けてチリリンと、可愛い音色を奏でる風鈴。クーラーもいいですが、いつもの部屋に自分の好きな風鈴を一つ吊るして、爽やかな風を呼び込んでみるのも涼やかな夏の過ごし方も知れません。備長炭風鈴 高温で硬く焼かれる備長炭どうしが触れあう、なんとも心地いい音色が特徴。一緒にお部屋の空気も清浄してくれるはず。江戸風鈴 東京下町で今も伝統の職人がひとつひとつ手作りで作り上げる江戸風鈴。ちょっとキリリとした軽い音色と、鮮やかな色彩が涼を呼びます。南部風鈴 風鈴といえば昔はみなこの南部風鈴でした。鉄器独特の高音の美しさは日本の音百選にも選ばれています。明珍火箸風鈴(みょうちんひばし)は兵庫県姫路市の伝統工芸。この火箸を使った明珍火箸風鈴は、硬い鉄独特の澄んだ音色が素敵です。
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ワクチン接種1回目

8月4日に1回目のワクチン接種に行ってきました。打つときにちょっと痛かったくらいで年寄なので副反応もありませんでした。by やわらぎ整体院
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桃で夏の健康維持 !?

中国では、昔から「長生の実」「不老長寿の仙果」といわれる桃。実は夏の健康維持に多くの効果が期待できるのです。-甘い桃は太る?-桃の主な成分は果糖で通常の砂糖であるショ糖に比べると吸収される速度が遅いので、脂肪になりにくいと言われています。また砂糖の1.5倍甘味を感じる単糖類で、摂取するとすぐにエネルギーになるため夏バテや疲労回復にとても効果的です。-便秘やむくみの解消に-桃は便秘解消に効く食物繊維のペクチン、冷え性の緩和や血行をよくする効果のある鉄分やマグネシウムが含まれています。桃のカリウム含有量は果物の中では多く、スイカの1.5倍と言われています。また桃の香り成分である「クマリン」という成分には抗酸化作用、抗菌や抗血液凝固作用があり、静脈やリンパの流れをスムーズにして老廃物の排出を良くする働きがあります。クマリンとカリウムの働きで、体に溜まった余分な水分や老廃物を出して、むくみ解消効果が期待できるでしょう。-かゆみを抑える-桃の葉に含まれるタンニンやマグネシウム・カリウムなどは、炎症を抑える働きがあります。日本では、江戸時代から夏の土用には桃湯に入る習慣があったと言われています。葉が手に入ったら、乾燥させてお風呂に入れるとあせもや湿疹に効果的です。
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明日!ワクチン接種

その時がいよいよやってきました!!8月4日水曜日に1回目のワクチン接種に行ってきます。今年中にワクチン接種が出来れば良い方かと思っていましたが、意外と順番が早く回って来ました。早くみんなにワクチンが行き渡り、それが良い結果に繋がることを祈るばかりです。2回目は3週間後の8月25日水曜日の予定です。
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汗で肌は乾燥している!

汗のせいで乾燥 夏は湿度が高く乾燥を感じにくいかもしれませんが、実は汗のせいで乾燥が進んでいます。汗をふく時に、肌表面にある皮脂だけでなく、角質層内部のうるおい成分(NMF)やセラミドも一緒に拭き取ってしまっています。拭かなければいいかというとそれもダメ。放っておくと常在菌が繁殖して刺激につながる可能性もあります。意識してうるおいを補給 年齢とともに失った脂質を再生するのに時間がかかります。日中汗をかいたら、そのたびに保湿するのがベストですが、メイクをしているとなかなかぬりなおせません。朝晩のケアで失われたNMFやセラミド、脂質をしっかり補うようにしましょう。汗をかくほうがいい 冷房のおかげで汗をかかない人が多くなっています。しかし、冷房の効いた部屋は冬並みの乾燥状態。保湿対策が必須です。汗をかく機会が減って汗腺の機能が鈍ると、刺激に弱くなり敏感肌に傾きます。健康な肌を保つには、できるだけ汗をかいてしっかり保湿することが秘訣。
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スタバご当地フラペチーノ

行ってきました。スタバの47都道府県ご当地フラペチーノ。愛媛は「キウイ」景色のいい所で飲むのは最高でした。by やわらぎ整体院
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夏バテにも良い「甘酒」

夏に甘酒?江戸時代には冷たい甘酒を売り歩く甘酒屋が夏場の風物詩だったのです。甘酒には2つある「酒の粕に砂糖を加えたもの」と「米麹を発酵させて作ったもの」の2種類。甘酒は栄養たっぷり米麹を発酵させた甘酒は、麹の自然の甘味だけというのが特徴で、栄養価が高く、ブドウ糖・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・食物繊維・オリゴ糖・アミノ酸などが豊富に含まれています。食物繊維とオリゴ糖が腸内環境を整えるので、便秘や肌荒れなどを予防・改善にも。 夏バテで食欲が落ち、疲れやすくなった体にも甘酒なら栄養も補給できます。