整体

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真っ赤なトマトで美白&ダイエット

「トマトが赤くなると医者が青くなる」ということわざがあるくらい体に良いトマト。胃腸を整え、むくみをとる作用もあるのでダイエット食材としても最適。しかし、ダイエットの視点から考えると体を冷やすのは問題・・・。そこで加熱です!トマトを加熱すると“体を冷やす”という性質が変化し、脂肪を燃やしてくれる食材に変わります。豊富な食物繊維が便秘を解消してくれる効果もあるので、中からもスッキリ。たっぷりのトマトでお肌と体に栄養補給を。
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「口」は 健 康 の 入 口

口は健康に深く関わるだけでなく、顔の中でも注目されやすいポイントで、白い歯、歯並び、ピンクの歯ぐき、クリーンな息、キュッと上がった口角など好感度を上げる大切な条件です。
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やわらぎ先生の個人的NEWS【3】

夕焼けぴちぴち市へ お休みを使い、嫁とハモカツバーガーを食べに行ってきました。私のお気に入りの一食です。
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やわらぎ先生の個人的NEWS【2】

この春、新社会人になった下の娘が、明日、県内ではありますが勤務先へ赴任します。これで三人の子供がみんな家を出ることになりました。明日からは夫婦二人の生活になります。子供の成長と自立にイロイロ複雑な心境の今日この頃!
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食べる胃腸薬“キャベツ”

柔らかくて美味しい春キャベツ。このキャベツには、胃腸薬にも配合されている成分のキャベジン(ビタミンU)が多く、ビタミンUは細胞を作るための材料となり、傷ついた胃腸の粘膜の修復を促進する働きがあります。また、キャベツを切ったり、かみつぶしたりすると、キャベツ中の酵素が働いてリゾホスファチジンサン(LPA)ができます。これには細胞を増殖させて胃の修復を促す働きがあります。生できざんで食べる研究により、胃腸の粘膜修復作用があるリゾホスファチジンサン(LPA)という成分も、生のキャベツを細かく切るとキャベツの酵素が働いてできるとわかりました。トンカツについている山盛りの千切りキャベツは胃腸を守っているのです。解毒力アップ解毒力を持つ成分の一つは、キャベツを食べたときに少しピリッとする辛みの正体、イソチオシアネート。これは、体内にある解毒成分グルタチオンを発がん物質などの解毒と結びつきやすくして、体の解毒作用を高める働きがあります。毎日葉っぱ1枚食べよう!キャベツの免疫力や解毒力を上げる作用は続けて食べれば1日あたり葉1枚(30~50g)でも効果が期待できます。続けることが大切です。
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あなたの汗はベタベタ? サラサラ?

汗は悪者じゃない!体温調節に重要!周りの温度に合わせ、皮膚全体で体温調節しています。しかし、運動不足、エアコンなどで汗をかくことが減少すると、体温調節機能がうまく働かなくなります。「良い汗~サラサラ」すぐに汗が出て、体温の調節がすぐにできる状態。「悪い汗~ベタベタ」なかなか汗をかかない体質の方に多く、普段汗をかかないので汗線に皮脂が詰まっている事もあり、臭います。
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やわらぎ先生の個人的NEWS

日本人におけるABO式血液型の割合は、おおよそA型40%、O型30%、B型20%、AB型10%といわれています。しかし、なぜか私の周りにはB型が多いです。母、嫁、下の娘、院の女性スタッフ2名など、みんなB型なのです。それがどおってことはないのですが、私はB型の扱いが上手なようです。
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お腹をへこませるだけ?「ドローイン」

「ドローイン」とはお腹をギューッとへこませるだけの簡単なもので、お腹をへこませるだけなのに、普通の腹筋では難しいインナーマッスル(内部の筋肉)の腹横筋を鍛えられるのです。腹横筋を鍛えることで、便秘解消や腰痛の予防(ドローインなら、無理な腹筋で腰痛を悪化させることもありません)。そして体をしっかり支えられるようになるので、姿勢も良くなり見た目の若返り。インナーマッスルを刺激して基礎代謝がアップすると冷え性の改善にもつながる。
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お茶で健康&美肌

普段なにげなく飲んでいる緑茶ですが、あらためて緑茶の効果に注目してみましょう。体の味方 『カテキン』ダイエットに 『カフェイン』癒し効果 『テアニン』歯も守れる 『フッ素』美白に『ビタミンC』
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ストレスを味方にしよう

実は必要なストレス。ストレスはない方が良いと思われていますが、実はなくても困るものなのです。ストレスが一切ないと頭も鈍ってしまうし、体の機能も哀えてしまいます。定年を迎えて社会的ストレスから開放されると、急に老け込む方が多いようです。 適度なストレスは、私たちのやる気を起こし、作業効率を上げるなどの良い結果をもたらすのです。