整体

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体と心を柔らかく

冬は寒さで体が縮こまり、動きが鈍くなって転倒やケガをする人が増えます。日頃から体を柔らかく保ちましょう。柔らかい体はココが良い!1:ケガの予防 運動前にストレッチなどで筋肉を動かすと、筋温が上昇するので、ケガや筋肉痛をある程度予防することができます。日常生活でも転倒しにくくなったり、大きなケガを防ぐことができます。2:基礎代謝アップ、血行改善 体の柔軟性を高めると、筋肉を動かして代謝を高めるだけでなく、筋肉の動きを利用して血行を改善させます。基礎代謝があがるとダイエットにも有効で、血行が良くなると手先や足先の冷え症改善につながります。3:疲労回復 体にたまった疲労物質などは血液に乗って運ばれるので、血行が良くなると循環が早くなり、疲労回復に効果的です。4:老化予防 体の柔軟性は、心と体をリラックスさせて緊張を解きほぐすだけでなく、心身の老化予防に効果があるといわれています。
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新春一発目!お花をどうぞ

厳島神社にきれいなお花が飾られていました。
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今夜のお鍋は何にする?「鍋物指数」

天気予報中にでる「洗濯指数」で洗濯の目安にしている方も多いはず。洗濯指数は、気温・湿度・風速・日射量などを基に計算し「よく乾く」「乾きにくい」などと表現しているそうです。そこで、他にもある「○○指数」をご紹介。「布団干し指数」「洗車指数」、お出かけに適した天気かどうかの「お出かけ指数」や、ビールや鍋物がうまく感じる天気かどうかの「ビール指数」「鍋物指数」。「風邪ひき指数」「肌荒れ指数」など、生活に密着した指数が増えています。 詳細な計算方法は各会社のノウハウなので、公開されていません。日本気象協会が提供する「鍋物指数」は、気温と風速から算出した「体感気温」に、湿度などの指標を組み合わせたもの。気温が低く、風が強くて空気が乾いているほど指数は高くなるそうです。
営業日カレンダーと今月の運勢

1月の営業日カレンダーと2022年の運勢

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本年の営業は明日12/29まで

今年も一年ありがとうございました。 年内の営業は明日12/29までです。よろしくお願いします。 今日も元気にお芋焼いています。
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湯たんぽで暖かく眠る

眠りと体温 眠りにつくときは、内臓が集まるおなかに血液が集まり、体温が上がります。 次に温かい血液が手足の先に移動し、手のひらや足から熱を放散することによっておなかの深部体温が下がることで眠りにつきます。 足が冷えていて...
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和食の定番「鮭」がすごい!

朝食、お弁当、おにぎり、サラダなど使い勝手が良く、安定した価格で一年中食べることができる鮭は、私たちの生活になくてはならない存在。この鮭に光を当てましょう。☆高い抗酸化作用 鮭に含まれるアスタキサンチンという抗酸化作用が高い栄養素は、増えすぎた活性酸素が細胞を傷付けるのを防ぎ、免疫機能が衰弱するリスクを軽減してくれます。 また、メラニン色素を除去し、シミやそばかすの発生を予防する作用があるといわれています。☆美肌効果 鮭には肌の新陳代謝を促すビタミンB6も含まれるため、メラニン色素が発生しても、シミやそばかすとして定着する前に体外へ排出してくれます。そして、鮭の皮にはコラーゲンが含まれ、肌の水分量が向上し、潤いに満ちたハリのある肌を保ってくれます。◎効果を活かす調理法 鮭に含まれるアスタキサンチンや、ビタミンDやビタミンEなどの脂溶性のビタミンは、油と一緒に食べると効率よく吸収できるといわれています。バターやオリーブオイルを使ったソテー、ムニエルなどにして食べると良いでしょう。さらに、アスタキサンチンはレモンと一緒に摂取することで、抗酸化作用が増すとされているので、鮭の身にレモンを添えて照り焼きや蒸し焼き、ホイル焼きにすれば、爽やかな味わいに仕上がります。また、鮭の皮に含まれるDHAやコラーゲンを摂取するためにも、皮ごと食べるようにしましょう。
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年末年始の休業日のお知らせ

12月30日(木)~1月3日(月)お休みさせていただきます。 1月4日(火)より通常通り営業いたします。 今年の疲れは今年のうちにとりましょう! 年末は来院される方が多くなりますのでお早目のご予約をお願いします。 ...
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イベントに行ってきました

数秘占いをのぞいてみました。
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水分不足で ”冬バテ”

なんだか身体がむくみやすい、疲れやすい、風邪をひきやすい、冬ならではの体調不良を感じていませんか? エアコンの効いた部屋は特に乾燥しやすく、また室内外への出入りは温度差が激しく体温調節の必要があり、気付かないうちに体内の水分は失われ...