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「キュウリとカエル」 骨盤矯正はお任せ「松山市」の整体院やわらぎ整体院 / ぴゅあスリムご予約はこちら → 089-925-0545
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ながらエクササイズで体スッキリ

◆リラックスしている時間こそ筋肉が動きやすい!自宅でテレビを観てリラックスしている時は、体の筋肉も柔軟になっています。一日頑張ったね~と自分への労いの気持ちを込めながら、足先からふくらはぎ、太ももへゆっくりもみほぐしていきましょう。
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爪が教えてくれること

爪はケラチンというタンパク質でできていて毎日0.1~0.15mmずつ伸びています。栄養状態や、血流や代謝の状態などが爪に現われてきます。
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指を動かして体と脳を元気に!

をつかむ・触る、毎日大活躍の手 手のひらのツボを刺激することで内臓の機能を高めたり、手や手の指を積極的に使えば使うほど、脳の血流が増え、神経細胞も発達し、脳の働きが活発になることが分っています。特に指を使うのは、料理・編み物・手芸・木工・楽器・演奏・絵画・書道・園芸など数多くありますので、趣味を利用して積極的に使ってみて下さい。
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「面河の桜」
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肩甲骨を動かして健康に

天使の羽 肩甲骨は、背中の上部、両側についている骨のことで「浮遊骨」と呼ばれ、背骨に直接くっついているのではなく、筋肉で支えられており、別名「天使の羽」とも呼ばれています。同じ姿勢を続けたり運動不足などによって姿勢が悪くなっている方は、肩甲骨が体にしっかりくっついている状態に。
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始めてみよう「ウォーキング」

気持ちの良い春の陽気に誘われて、ウォーキングを始める人も多いはず。歩けばいいと思うかもしれませんが、悪い歩き方でウォーキングを続けていると、背骨や背筋がゆがんで、骨盤のゆがみを引き起こすことがあります。その結果、内臓が圧迫されて血行が悪くなり、疾患を招くこともあるのです。ぜひ、正しい歩き方を身につけて効果的なウォーキングをしましょう。①姿勢:背筋を伸ばしてまっすぐに立ち 肩の力を抜いてリラックス。ピンと身長を伸ばすようにして、腰の位 置が上下に揺れないように。あごをひいて頭はまっすぐ。②目線:10~15メートル先を見る気分で。③腕:ひじは軽く曲げて、肩から腕を動かすようなイメージで、前後に大きくリズミカルに振る。④脚:膝はできるだけ曲げないで、腰から前に運ぶ感じで。⑤着地:つま先で蹴り出すように→かかとから着地→指の間を広げて足の裏全体で地面をつかむように。ウォーキング前後にストレッチ。歩き始める前には、休息状態にある体を、運動できる体に整えてあげましょう。ストレッチで全身を温めて、柔らかくし、筋肉を伸ばし、体と心に「これから歩きますよ」というサインを送りましょう。ウォーキングの後は、筋肉の張りをほぐし、上がっていた心拍数をゆっくりペースダウンして、体を少しずつ冷やしていくことが大切です。運動後には、乳酸などの疲労物質が筋肉にたまって、筋肉疲労をおこしています。整理運動は、筋肉痛を防ぎ、疲労回復に効果があります。※無理をしないこと ウォーキング中に足首の動きがにぶくなったり、しびれたりすることがあります。また、速く歩きすぎた場合は、すね側の筋肉が痛くなることもあります。無理をして続けてはいけません。効果的な時間帯《朝》朝のウォーキングは体がまだしっかり目覚めていないので、特にウォーミングアップを充分に行ってください。《昼》交感神経の働きが活発で、調整能力も高いので、運動には一番適した時間帯です。《夜》寝る前のウォーキングで、酸素をたっぷり取り込んで血行がよくなると、ホルモンの分泌が活発になり、肌の新陳代謝がアップ 。脂肪は寝ている間につきやすいので、夜歩いて、余分な脂肪を燃やしておくのはシェイプアップにも効果的です。
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「桜」「川」「たらいうどん」
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3月29日に3回目のワクチン接種に行ってきました。 3回目の方が副反応が強いと聞いていたのですが 以前、息子からうつされたおたふくかぜに比べたら全然へっちゃらでした。 大人になってからのおたふくかぜは本当に辛かったです。...
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3月21日松山でも開花宣言されました。 満開予想日は28日。見頃は4月3日頃までのようです。 明日、3月29日は3回目のワクチン接種に行ってきます。 午前中はお休みします。 よろしくお願いします。